色彩感覚
今日も担当さんと打ち合わせ。お題はカラーリング。
電話であーだこーだとイメージを伝え合う訳なんだけど、ここで重要になってくるのが色彩感覚。
お陰様でだいぶ鍛えられましたよ。(笑
色なんて無数にありますから、たとえば「銃身をグレーで表現してくれ」とか「重機に分厚く塗りっぱなしの様な重量感のあるオレンジ」とかね。
こんな話でも、○色と○色を混ぜるといい感じになりそうだ、なんて想像できる訳ですよ。
ただ問題なのは実際に作品を見る場合と雑誌に掲載する場合とでは色彩が異なると言うこと。
実際には「何これー!」という色でも、写真にとって雑誌に掲載されると格好良く見えたりするんですよね。
今回の作例ではこの辺でちょっと冒険をすることになりそう。ちょっと面白い調色をしました。お楽しみに。^^
あ、掲載は12月号。何を作ってるかはひ・み・つ!
電話であーだこーだとイメージを伝え合う訳なんだけど、ここで重要になってくるのが色彩感覚。
お陰様でだいぶ鍛えられましたよ。(笑
色なんて無数にありますから、たとえば「銃身をグレーで表現してくれ」とか「重機に分厚く塗りっぱなしの様な重量感のあるオレンジ」とかね。
こんな話でも、○色と○色を混ぜるといい感じになりそうだ、なんて想像できる訳ですよ。
ただ問題なのは実際に作品を見る場合と雑誌に掲載する場合とでは色彩が異なると言うこと。
実際には「何これー!」という色でも、写真にとって雑誌に掲載されると格好良く見えたりするんですよね。
今回の作例ではこの辺でちょっと冒険をすることになりそう。ちょっと面白い調色をしました。お楽しみに。^^
あ、掲載は12月号。何を作ってるかはひ・み・つ!

