クルルロボ製作記その2であります。
え〜・・・
明日から開催されるおもちゃショーで、このクルルロボを含む5体すべてが出展されることになりました。
それもバンダイブース!!
行かれる方は是非是非見てやってください。そして感想を頂けるとありがたいっす。^^
さて、クルルロボ製作記、今日は手のお話し。
まずは左手のアイアンカッターから。

記事にも書きましたが、形状は実在のパワーショベルアタッチメントを参考にしています。
解体作業なんかで活躍するカッターですよ。
見て解るとおり、すべてプラ板でスクラッチ。つまりここだけタミヤ製というわけです。(笑
誌面では開いた状態しか載っていませんでしたね。
ちゃんと可動するんですよ。

ほらね。
わかりにくいかもしれませんが、下刃にはセンターに溝が切ってあって、挟んだときに上刃が溝に入り込むようになっています。剪断力アップの工夫です。
で、腕に付けるとこんな感じ。

画像では確認できませんが、裏側にパイピングとダミーシリンダーが潜んでいます。
明日は右手だよ〜!!!
明日から開催されるおもちゃショーで、このクルルロボを含む5体すべてが出展されることになりました。
それもバンダイブース!!
行かれる方は是非是非見てやってください。そして感想を頂けるとありがたいっす。^^
さて、クルルロボ製作記、今日は手のお話し。
まずは左手のアイアンカッターから。

記事にも書きましたが、形状は実在のパワーショベルアタッチメントを参考にしています。
解体作業なんかで活躍するカッターですよ。
見て解るとおり、すべてプラ板でスクラッチ。つまりここだけタミヤ製というわけです。(笑
誌面では開いた状態しか載っていませんでしたね。
ちゃんと可動するんですよ。

ほらね。
わかりにくいかもしれませんが、下刃にはセンターに溝が切ってあって、挟んだときに上刃が溝に入り込むようになっています。剪断力アップの工夫です。
で、腕に付けるとこんな感じ。

画像では確認できませんが、裏側にパイピングとダミーシリンダーが潜んでいます。
明日は右手だよ〜!!!





