2006-10

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

新そばとセイバー ~ 表面処理の巻

今日は奥さんと社会保険事務所に行ってきた。
ちょうど昼時をめがけて砂川に行ったので、おいしいと評判のおそば屋さんでランチ。
俺はエビ天ざる、奥さんは舞茸天そば。
ここは朝石臼で挽いた打ち立てそばを食べさせてくれ、今は新そばの時期だけあって本当においしかった。
そばって甘いのね。

さてさて、今日の作業はセイバーの表面処理をひたすらやった。
せいばー002

せ
肩アーマーはちょっとのっぺりとした感があったので、パネルラインを入れてみた。
今回はあまり大げさなディテールは追加しないつもりだったんだけど、技を一切使わないわけにもいかず(オクではここが重要。笑)少しだけ手がかかってるところを見せている。

他にもいろいろと小技を使っているんだけれども、今後ネタが無くなると困るので、技の数々は小出しにすることにしよう。(爆
スポンサーサイト

セイバー

ラヴィアンローズのサフ吹き完了。
乾燥待ちの間に新発売のセイバーを仮組みしてみた。
せいばー001
なかなかプロポーションもよく、SEEDシリーズとしては∞ジャスティスに次いで設定よりもプロポーションを重視した設計でかなりの出来。
こいつはシンプルに作ってやるべきですな。変形するからあまり変な改造は出来ないし・・・
と言うことで、サクッと作ってオクにでも出しますか。

売名行為も大切だけど、稼ぐのも大事ですからねぇ・・・

頭おかしいんじゃないの??

「頭おかしいんじゃないの?」

これは模型仲間の間でよく飛び出す言葉。
常人離れした工作や処理に対する賛辞の言葉です。
それを言ってくれる相手が上手な人であればあるほど嬉しいんですよねぇ。

もちろん最上級の賛辞は「あんたキ○ガイだわ」です。(笑

くっそー・・・・・&ラヴィアンローズ 4

書いた日記が全部消えた・・・・orz

同じ事を2回書くのは結構つらいなぁ。^^;

さて、居住区のディテールが完成。

rose009

rose010
こっちは筋彫りの追加は最小限にし、プラ板による凸モールドの追加を中心にした。
これで本体のディテールはすべて完成。
サフでも吹きますか・・・・

ヘッドハンティング&ラヴィアンローズ3

奥さんがヘッドハンティングされた。
今まで市役所の臨時職員として働いていたんだけれど、来月からは市内の薬局勤務。なんと正社員。

と言うことで、今日は今の職場での送別会。
奥さんはいそいそと出かけていきました。
これから子守タイムなので今日の作業はこれでおしまい。

今日の成果は花びら部のディテールアップを完成させ、居住区に塗ったランナーパテを研磨してました。
rose008
筋彫りをする際に、凸モールドをすべて撤去したので、0.3mmプラ板でディテールを再現。ランダムに立体化させることで巨大構造物っぽさを表現しています。なかなかでしょ?

さて、晩ご飯の支度に入るとしますか。

お買い物

奥さんに買い物を頼まれ、岩見沢に行って来た。
別に岩見沢じゃなくても良かったんだけど、そこはほら、ねぇ。(笑
ラヴィアンローズのギミックに不可欠なある物を探しにリサイクルショップに行ったり、先日折れたケガキ棒も欲しかったし、セイバーも発売になったし・・・
あとはライターの上原みゆき氏に教えて頂いたエポパテやらブックオフで資料になりそうな本を漁ったり・・・

と言うことで、今日は作業をほとんどしてないなぁ・・・^^;
なので友人の kuratch! に書いてもらったイラストを紹介。
これは立体化することを前提に書いてもらってます。
dog002
オリジナルのスコープドッグ。
本編よりも少し後の時代のATらしい。
こいつは現行型とは根本的に構造が全く違うので、3D化するにはほとんどスクラッチになるなぁ。死ねと言ってますか?kuratch!よぉ!!(笑

次は同じくkuratch!版ガーベラテトラ。
gaela001
まだ書きかけなので後ろ姿のみね。
kuratch!曰く、F1テイストをふんだんに取り入れたMSになるとのこと。
絵の完成が楽しみ。^^
しかしこいつも元キットがどこまで使えるか不明・・・

でも、両方ともきちんと3D化出来たらかっこいいだろうなぁ・・・

注)どちらのイラストも所有権はkuratch!にあります。
  無断転載は禁止とさせて頂きます。

ラヴィアンローズ 2

今日の作業

まずは16本あるアームの研ぎ出し。
ずーっと同じ作業なのでいやになります。^^;
でもこれをクリアしなけりゃねぇ。

で、昨日完了した花びらプレートに凸モールドを加えていきます。
rose006
元々モールドはあったのですが、筋彫りの邪魔になるのと、シャープさに欠けていたので切り飛ばしちゃいました。
さすがにこのままではのっぺりとしてしますので、少し派手目に貼っていきます。
まずは大ざっぱに、筋彫りのライン通りに切った0.3mmプラ板を貼っていきます。
このあと、全体の雰囲気を見ながら細かいモールドを追加します。

これと平行して居住区のディテールアップも行います。
rose007
まずは甘すぎる筋彫りをランナーパテで埋め、彫りなおしてやります。
このランナーパテは、ランナーを流し込みタイプの接着剤で溶かした物。
素材が同じプラなので、完全乾燥後は強度の差異無く筋彫りが出来ます。
乾燥するまでこのまま放置。

ケガキ棒が・・・・・

ケガキ棒が折れた。
そんなに力強く筋彫りしてたつもりはないんだけどなぁ・・・
結構長いこと使っていたので金属疲労か・・・

仕方なく以前使ってた物を引っ張り出して使ってるんだけど、ちょっと太い・・・
ここで研磨しちゃうとまたタッチが変わっちゃうしなぁ。
一番メインの花びらプレートは完了したからいいか・・・・(いいのか?)

ラヴィアンローズ

急遽コンテスト出品のために始めたラヴィアンローズ。
本体は、若干のディテールを加える程度にして10日で仕上げる予定。
そのほかの部分に時間がかかると思われるので・・・(詳細はナイショ)

rose001
仮組みの状態。
黄色い部分の直径は23cm。まぁ、予想通りの大きさです。

rose005
おまけに付いてきた全長8cmのデンドロビウムとクインマンサ。小さいながらも良くできてるわぁ。
その横のゴミみたいなのはステイメンです。
こいつに色を塗るには、まず米に字を書く練習からしなければ・・・(笑

rose004
今日は花びら部(?)の筋彫りをしました。
8枚ともパターンを変えてあります。
これだけの大きさですから(設定上700m弱の大きさ)8枚のプレートすべてが同じ構造というのは変ですから。

薔薇と犬

今日は久しぶりにガンちゃん堂へ行ってきた。
そしてEX-MDEL ラビアンローズを買ってきた。
ラビアンローズ
これは、モデルグラフィックスで開催されている「ラビアンローズコンテスト」に出品するため。
まぁ、きっとコンテストがなければ買わなかったでしょうねぇ。(笑
早速仮組みしてみたけど、なかなかおもしろい物が出来そうです。
重さも大したことないし。

重さ??と思った方へ。まぁお楽しみに。(笑

その後無節操さんの家へ伺い、かねてより約束していたスコープドッグのキットを頂いた。
スコープドッグ
こっちはオラタコ選手権用。
こいつの構想は既に出来上がっているので、いつ取りかかろうかという感じ。

このほかにもモデルアートのコンテストはどうしようかとか、来年のオラザクはどうしようとかいろいろと思いを巡らせている。

やらなきゃいけない物が多すぎて大変だ・・・・
結局どれも完成しなかったりして・・・・(爆

トリビア~ン!(笑

昨日の一献はとても楽しい時間を過ごすことが出来ました。

6:30に友人のkuratch!がオルゴール職人の方と一緒に迎えに来てくれました。
今までオルゴール職人なんて知り合いにはいなかったので、いろいろとおもしろいお話を聞くことが出来ました。
アンティークオルゴールって当然に設計図がないので、修理は手探りを余儀なくされます。それでもきちんと直しちゃうんだから凄いよなぁ。
本人曰くは、どのオルゴールも構造はさして変わらないし、0.1mm以下の精度は必要ないのでどうにでもなるらしいのですが、それにしてもねぇ。

その時にとってもトリビア~ンなお話を聞きました。

オルゴールって日本語だって知ってました?
元々はオルガンに由来するらしいのですが、江戸時代、海外から入ってきた音の出る物はすべてオルガノと呼んでいたそうです。それが派生してオルゴールと・・・
もちろん外人には通じないそうなので皆さんご注意を。

それともう一つ。
現代でも潜水艦の静音潜行にはゼンマイを動力としてる物があるって!!
巨大なチョロQって感じ??(笑
ゼンマイって結構ハイテクなんですねぇ・・・・

そんなこんなでお開きは1時・・・・
今日はしっかり二日酔いです・・・・・orz

久々の一献

まずはグフの進捗から。

gouf004
いったいどこが変わったの?と言われてしまうかもしれませんねぇ。^^;
前回と違うところは・・・・
股間軸を上に1mm移動。脛アーマーを2mm短縮。足首を3mmカット。これでかなり足が短くなった。
股間軸の移動に伴い、股が窮屈になったのでサイドのスカートアーマーを切り離し、可動軸とともに再接着。
胴体を腹部で上下に切断し、延長&回転軸追加。
足の接続方法を根本的に改善しないときちんと立ってくれないなぁ。
手は考えてあるので、明日やってみよう。

さて、今日はあるアンティークオルゴール職人の方と一献の機会に恵まれ、出かけてきます。
きっとおもしろいお話が聞けそうです。
年代も同じくらいだし、ガンプラも好きらしいので、話も弾むことでしょう。

久しぶりに市内で飲むのでちょっと緊張。(笑

もしもしMSVともったいないお化け

昨日、小学校の学習総合発表会がありました。昔風に言うと学芸会だね。
長女と次女が出るので見に行ったんだけど、例年ビデオカメラを持って行ってたんだけど、会場が暗くてピントが合わないので、今年はデジカメを持っていった。
撮影しようと思ったら・・・・・電池切れ・・・・・
結局1枚も撮れなかった・・・・orz

事前にしっかりチェック!!しようねみんな。


我が家では、物が壊れるとお父さんが何でもなおしてくれると信じている。おもちゃはもちろん、日用品に至るまで。

で、今日の依頼はフライパン。
持ち手の端部が破損し、そこに付いているネジがゆるみ、グラグラになっていた。
このフライパンは持ち手の中を貫通する形でネジが付いており、一番負荷のかかるところが破損しているので、ネジを締めても持ち手の破損を大きくするだけ。
frypan001
この負荷を軽減するために持ち手の中に同じ長さのアルミパイプを通した。
frypan002
これだけでも十分に持てるようにしたあと、この破損部をエポパテで埋めた。
frypan003
これで当分大丈夫でしょう。

さて、今までレジェンドの製作記を書いていましたが、ちょっと行き詰まっております。
このまま思い悩んでばかりいるのもいやなので、気分転換にもう一つ仕上げなければならないキットに着手。
これはn-blood兄さん主催のコンペ出品作品です。
コンペでは「お遊び感覚で」とうたっているのですが、60人いる参加者の半数が職業モデラーや雑誌のライターさん。
残りの人たちもセミプロ。
ここで遊べったってねぇ・・・^^;
手抜きなんてもちろん出来ないし(そんなのすぐにばれちゃう)正直、オラザクより緊張してるかも。(笑
今回の参加作品は「MS-07Hグフ飛行試験型」です。
これからはレジェンドと2本立てで製作記を書くことになります。

gouf001
いやぁ、癒されるねぇ。
大河原イラストは味があります。しかし、設定上手は手としての機能を有していない、足は足としての機能を有していない。こいつがヒトガタである意味はあるのか・・・・

gouf002
MSVキットとHGUCの比較。
どうしろっちゅーねん!(笑
gouf003
HGUCをベースに可動範囲の拡大と大河原イラストに近づける努力をします。
まだまだやらなきゃいけない部分はたくさんありますが、いい雰囲気になってきました。
キットを使ってない!なんて言わないでね。
ちゃんと頭と足首以下はMSVのものなんですから。
プラ板やパテでずんぐりむっくりでもっさりとしたグフにします。

資料は大切。

模型という仕事をするに当たり、設定資料等はいわば必需品。
設定からあまりかけ離れたものを作ったところで、誰も受け入れてくれないだろうからです。これが芸術家の域にまで達すれば話は別ですがね。

と言うことで、今日は本を購入。
復刻版 機動戦士ガンダムMSV1  
復刻版 機動戦士ガンダムMSV2
復刻版 機動戦士ガンダムMSV3
の3冊。
更に 復刻版 ガンダムマガジンコンプリートBOXも予約。

4冊で1万円オーバー。高いよなぁ・・・
これでいいものを作らないと笑われちゃいますね。^^;

やっと出来た・・・

レジェンドの胸部ダクトがようやく完成。
まぁ、半分妥協なんですが・・・・^^;

と言うわけで、今日はその手順を紹介。
誤解の無いようにして頂きたいのは、これは自分のやり方であり、必ずしも正解ではないと言うこと。他にもっと良い方法があるかもしれません。

胸部ダクトは縦3.5mm、横10mmのスリットです。
なので、まず0.1mmの真鍮板を10mm×5mmで切り出します。
失敗することも考え、多めに切っておきます。
legend004
切った部材の両面にペーパーをかけます。
これは表面の汚れを取るためと、カットによって荒れた面を整えるためです。
カットした真鍮板はサイズを統一するために整形します。
legend005
出来るだけ揃えてハンドバイスに挟み、固定します。
legend006
部材にフラックスを塗布したあと、断面をハンダ付けします。
フラックスを塗るのは、部材の内部までハンダがしみこむようにするためです。
legend007
冷却後、断面をヤスリで削り整形します。最大公約数になるように慎重に行います。
legend008
整形後、再度加熱し部材をバラバラにします。
この際、もう一度表面にペーパーを当て、面を整えます。
legend009
部材を治具にセットします。
今回は1mmピッチなので1mmプラ板を並べて固定したものを治具にしました。
この際、部材の向きに注意しないと研磨誤差で完成の精度が落ちてしまいます。
上から瞬間接着剤を付けた真鍮板を置き、部材を固定します。
legend010
治具から取り出した状態。
これの両サイドに真鍮板をハンダ付けします。
この時、両サイドに貼る真鍮板の表面にあらかじめハンダを溶かしておき、再加熱によって密着させます。
legend011
余分なところをカットし、整形した状態。これで完成です。
legend013
これで大きさが分かりますかね・・・
legend012
はい、きちんと収まりました。

結局丸2日間、この作業を繰り返していました。最終的には何個作ったんだろう。^^;
よくある製作記の陰にはこうした苦労がたくさんあります。これは僕だけではないはず。
読者の皆さんには、その辺もご理解頂ければ幸いです。

結局進捗ゼロ??

昨日も書いたレジェンドの脚部。
結局今日もいい考えが浮かばず、どうしようもないので一旦作業をやめ、胸部のダクトを作ることにした。
0.1mm真鍮板を10mm×5mmにカットし、治具に組んで瞬着で仮止めし、それをハンダ付けで箱組みするという作業。
legend003

これがなかなかうまくいかない。
とうとう納得できるものは出来ず、明日も同じ作業をすることになりそうだ・・・orz
2個しかいらないのに、いったい何個作れば納得できるんだろう。^^;
まぁ、いろいろやってるうちにコツもつかめるでしょう。

早速行き詰まる・・・・orz

レジェンドの製作を進めているわけですが、行き詰まりました・・・
脚部の外装をフリーダムのフレームにどう固定しようか悩んでいます。
エポパテで固定しちゃう方法もありますが、塗装のことも考えると脱着可能な方法をとりたい。かといって合わせ目を残すようでは困るので、出来れば差し込んで留めたいんですよねぇ・・・
かなり考えたのですがいい考えが浮かばず、気分転換にSEEDを最初から見てました。^^;

どこか分からないところに合わせ目を持ってくるか・・・・
明日考えよう。

旭川へ・・・

先日生まれた甥っ子「太陽」の誕生祝いを買いに家族で旭川に行って来た。
ちゃっちゃと買い物を済ませ、第2の目的地ホビーショップてづかさんへ。
特に必要なものはなかったんだけど、PECKさんの作品を素通りするなんて出来ませんからねぇ。(笑
今使っているエポパテにちょっと不満があったので(メーカーはナイショ)違うメーカーのを買ってきた(メーカーはナイショ)
早速使ってみたが、なかなかいい感じ。これからはこっちにしよう。うん。
MIOちゃんの顔は見れなかったけど、また行けばいいさ。
legend002

と言うことで、今日はあまり作業が進んでないのだけれども、レジェンドの胸回りを製作。
明日は真剣にやらなきゃなぁ。

気持ちを入れ替えて・・・・

HMEが終わって1週間。いつまでもその余韻に浸っているわけにも行きませんね。
今日、ある友人がブログを更新していないことを心配してメッセージをくれました。
元気にしてることを証明する意味でもブログは大切ですねぇ。反省反省・・・・

いや、何もしてなかったわけではないんですよ。いろんな資料作りをしたり、もちろん製作も。
今作ってるのはオク出品予定のMGフリーダムをベースにしたMG風味のレジェンド。かなりスマートなイメージのレジェンドになります。
jegend001

外装の要所要所にHGレジェンドのパーツを使い、あとはスクラッチ。まだまだ道のりは長いなぁ。

HMEお礼

HMEにお越し頂いた皆様、大変ありがとうございました。
そして参加された皆様、お世話になりました&お疲れ様でした。
お陰様で大盛況のうちに終了することが出来ました。
なんか主催者挨拶みたいだ。(笑

さて、今年初参加させて頂いたわけですが、改めてBMCさんの知名度には驚かされました。
「HP見てますー」と言って見に来られる方が結構多くて、本当に「BMCファン」が多いんだなぁって。
僕のところにはそんなこと言ってくれる人は来ませんでしたから。^^;
お陰様でいい宣伝が出来ました。感謝感謝です。
HME001
こんな感じでデンドロ君がお出迎え。
これだけの大きさですから、入り口のすぐそばと言うこともあり、結構目を引きましたねぇ。
作戦成功(笑
「完成品は初めて見た」というお客さんが多かったですね。
HME002
そしてオラザク出品作品コーナーも設けました。両側のグロス仕上げに圧倒され、ユーゴック君はあまり目立ちませんでしたねぇ。さすがステルス機・・・(爆
この中から切手より大きなサイズで掲載される作品が出るでしょうか?!(笑
HME003
こんな感じでガン見されます。
アラが見つかっちゃうよぉ・・・・^^;
HME004
ジンバさんがあのキュベを持って遊びに来てくれました。
ピンぼけなのは小さすぎて焦点が合わないからです。^^;
何しろ全長5cmですからねぇ。お見事の一言・・・
HME006
こういうディテールは参考になります。
HME008
会場でお話しさせて頂いたプロ北條興治さんのF1。なんと1/43です。
この仕上がりに圧倒されてしまいました。まさに8cmの宇宙です。


まだまだ書ききれません。
まとめてHPの方にアップしますね。
と言うことで、今日はこの辺で。

«  | HOME |  »

プロフィール

POOH

Author:POOH
北海道在住のPOOHです。

ガンプラブログランキング

一日1回クリックお願いしまーす!

FC2Blog Ranking

FC2カウンター

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

フリーエリア

アクセス解析

無料アクセス解析SEO対策広告

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

フリーエリア

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。